Twin Dad | 双子パパの資産形成・運用記

双子育児をしながら40代サラリーマンが資産1.4億円を目指す過程の記録

双子の出産手続きは2回、保活相談を入れると3回でした

出産後の役所手続きは出生届・児童手当・医療証・マイナンバーカードなど複数ありますが、双子家庭の我が家が正式な手続きで窓口へ行ったのは2回でした。保活の事前相談を含めた実態と、気を遣った点を紹介します。

保育無償化の実費、双子家庭でかかったのは延長保育代と写真代だけ

幼児教育・保育の無償化で、双子の保育料と給食費(副食費)は0円。実際にかかった実費は延長保育代と行事写真代のみだった東京都の家庭の実例と、制度的背景を解説します。

ウェルスマネジメントとは?1.4億円を目指す会社員に必要か

ウェルスマネジメントと資産運用・プライベートバンキングの違い、将来利用したい理由、面談で確認する手数料と利益相反を整理します。

量子コンピュータ株、Rigettiに最大1億ドル支援の意向

Rigettiに米商務省が最大1億ドルの支援意向、NASAはInfleqtionへ追加投資。QUBTは買収戦略へ転換し、IBMは欧州契約が白紙撤回、D-WaveはNTTドコモで本格運用へ。今週の量子株動向を保有投資家目線で整理します。

2022年入居で住宅ローン控除50万円、旧制度特例の実例

2022年入居でも旧制度特例により、認定住宅で夫婦各50万円、合計最大100万円の住宅ローン控除を受ける我が家の条件と注意点を解説します。

ふるさと納税40万円、食べ物より日用品を選ぶ理由

年間約40万円のふるさと納税で、食べ物よりまな板・食器・浄水器フィルターなどを選ぶ双子家庭の基準と上限確認の注意点を紹介します。

SPAC銘柄の選び方、ZPTAの失敗から学んだ5項目

SPAC上場後のZPTAを買って大失敗した経験から、資金寿命、償還率、希薄化、業績予測、追加増資という5つの確認項目を整理します。

双子の証券口座、開設のきっかけと手続きの実際

こどもNISA開始前の今、双子パパが実際に子ども名義の証券口座を開設した時期・きっかけ・手続きを振り返ります。証券会社選びのポイントも紹介。

きょうだい割引・多子世帯割引を洗い出してみた

保育料の多子軽減は無償化でほぼ役目を終えつつあります。自治体の優待パスポートなど、多子世帯割引の実態を双子パパが正直に洗い出しました。

出産育児一時金と出産手当金、双子で2人分なのはどっち

出産育児一時金は胎児数分で双子なら2人分、出産手当金は標準報酬月額ベースで1人分。2022年当時42万円だった一時金の実額と、双子パパが実際に受け取った金額を紹介します。