Rigetti新プロセッサ・D-Wave大型買収・IonQ人材予測——保有3銘柄がそろって動いた2週間 前回の記事ではRigettiの英国投資計画の続報と、IBMのタンパク質シミュレーション研究を今後掘り下げると予告していました。今回は対象期間がやや長くなったこともあり…
Rigetti(RGTI)が英国への最大1億ドル投資を発表、3〜4年以内に1,000量子ビット構築へ。さらにノーベル賞物理学者がホワイトハウス科学顧問に就任。量子株ホルダーとして今週の動向を整理しました。
今週の量子コンピュータ界隈、激動でした。XanadaとHorizon Quantumが相次いでNasdaqに上場。セクターへの資金流入が本格化しつつある一方、「量子コンピュータに上限がある」という論文も登場。保有中のIonQ・Rigetti・D-Waveへの影響を整理しました。
2025年4月の資産公開となります。4か月連続のマイナスとなりましたが、反転の兆しも見えるなど今後の相場に期待したいところです。
2025年3月の資産状況を整理しました。3か月連続のマイナスとなり、やや厳しい状況が継続しています。 量子コンピュータ関連銘柄については若干の反発もあり、下げ相場の中、一瞬の輝きを見せていました。
2025年2月の資産公開となります。1月に続いてのマイナスとなりましたが、2月はマイナス200万円超とかなりのマイナスとなっています。
2025年1月の投資資産は2,644万円(前月比-35万円)と久々のマイナス。量子コンピュータ関連銘柄の急落とマグニフィセント・セブンの決算不調が要因。確定申告の還付金を活用し、2月以降も淡々と投資を継続予定。
2024年末時点の資産を公開しています。今月は特に量子コンピュータ関連銘柄の大躍進のおかげもあり過去最高の287万円もの資産が増加しています。各銘柄の状況もご紹介していますのでぜひご覧ください。
量子コンピュータ関連銘柄のここ1年の値動きや技術的動向の紹介と今後の見通しについてご紹介。
量子コンピュータ関連銘柄であるZPTAの経営破綻についての考察や我々投資家として取りうる対策についてご紹介しています。